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  <title>めも</title>
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  <description>管理人のちょっとした一言。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 22 Nov 2013 14:58:13 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>移転のお知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>こんばんは！<br />
皆様お久しぶりです。</p>
<p>本日は、サイト移転のお知らせに参りました。</p>
<p>&hellip;&hellip;いやぁ&hellip;&hellip;PC新調されたら、今までのサイトを弄るのがとても大変なことになりまして&hellip;&hellip;。<br />
その上、MOに入れてたデータも、つい最近まで取り出せない状況になってたりしてまして&hellip;&hellip;。<br />
多数のサイトを運営するのも難しくなってしまったのです。</p>
<p>ということで、それを解消すると共に一次創作の置き場も共に作るためにサイト移転を決心いたしました。</p>
<p><br />
<a title="" href="http://ofeternity.sakura.ne.jp/theend/index.html" target="_blank"><img alt="" src="http://ofeternity.sakura.ne.jp/theend/img/2banner.gif" /></a><br />
新サイト：The End Of Eternity</p>
<p><br />
現在は、まだまだ移転作業中です。<br />
今後順々に、こちらにある幻水創作を移動させていきたいと思っています。</p>
<p>のんびりとお付き合いいただけたらと思います。</p>
<p><br />
どうぞ、これからも、よろしくお願いいたします。</p>]]>
    </description>
    <category>更新関連</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/%E6%9B%B4%E6%96%B0%E9%96%A2%E9%80%A3/%E7%A7%BB%E8%BB%A2%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Fri, 22 Nov 2013 15:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ちょっと宣伝…（追記あり）</title>
    <description>
    <![CDATA[「永遠の果て」においでの皆様、こんにちは！<br />
ブログに現れるのも久しぶりで申し訳ありません。<br />
（生存確認は呟きをご覧ください&hellip;；；）<br />
<br />
<br />
本日はちょっと宣伝に参りました。<br />
<br />
１１月４日のＪ庭で、オリジナルＢＬの合同本を出させていただくことになりました。<br />
（合同本といっても、私はほんと参加させていただいてるだけなんですが&hellip;）<br />
&nbsp;<br />
オリジナルＢＬの小説３本に漫画１本&hellip;挿絵、４コマありとなっております。<br />
私はともかく&hellip;素敵な作品作られる方たちがご一緒ですので、もし興味を持っていただきましたら、&darr;のページで確認の上、ご予約いただけたらと思います。<br />
<br />
■「<a title="" href="http://bottom.gonna.jp/snega/order/index.html" target="_blank">campus guide</a>」　&larr;通販予約ページ<br />
<br />
※ひとまず９月末まで先行受付です。<br />
※合同本本編に入りきらなかった、オマケ的な私のコピー本以外は、イベント後も通販の予定があります～。<br />
&nbsp;<br />
<br />
<br />
で、このサイトは幻想水滸伝のファンページになっているため、オリジナル作品は全くもって置いてありません&hellip;。<br />
私の書くオリジナルBLってどんなのだろ？<br />
と思う方に、少しでもわかれば&hellip;と思って、オリジナルBL中心に置いている携帯サイトをご紹介しておきます。<br />
<br />
<a href="http://pkcr.jp/mymenu/profile/?mid=56898">http://pkcr.jp/mymenu/profile/?mid=56898</a><br />
<br />
&uarr;　ポケットクリエイター（通称：ポケクリ）の屑深星夜のプロフページ<br />
　<br />
　※PCやスマホからも見れますが、携帯用のサイトなので、見難いです。<br />
　※ごめんなさい&hellip;。<br />
<br />
イベントに合わせて発行する合同本と、合同本に入りきらなかったコピー本は三人称で書いておりますので、参考になるとしたら&hellip;&hellip;<br />
<br />
<a title="" href="http://pkcr.jp/novel/book?novel_id=102359" target="_blank">「サクラノホンネ」</a><br />
<a title="" href="http://pkcr.jp/novel/book?novel_id=74402" target="_blank">「おびえた子ネコ」</a><br />
<br />
&hellip;あたりでしょうか。<br />
他のは１人称ですので、興味があれば。<br />
（作者的に一番イチオシなのは「天の幸せ」かなとは思います&hellip;。）<br />
<br />
<br />
ということで、宣伝でした。<br />
&nbsp;<br />
<br />
※9/24修正済み]]>
    </description>
    <category>更新関連</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/%E6%9B%B4%E6%96%B0%E9%96%A2%E9%80%A3/%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E5%AE%A3%E4%BC%9D%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Fri, 13 Sep 2013 14:55:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今は…（トル主SS）</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	※トル主　現代パロです。<br />
	※主人公＝トワ</p>
<p>
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	「それは、この公式を使うんだ」<br />
	「は、はい」<br />
	　言われた通りにやってみると、ちゃんと答に記されている数字と合う不思議。<br />
	自分で考えてた時は、あんなにもごちゃごちゃと余分な数字や記号が残ってたって言うのに&hellip;。<br />
	「&hellip;すごい」<br />
	　思わず零した言葉に、頬杖をついてこっちを見ている藍色が細められる。<br />
	それにポーっと見とれていたら、そのまま身を乗り出したトルワドさんが、自分の唇にちょんちょんと指先で触れるんだ。</p>
<p>
	　&hellip;あっ。</p>
<p>
	　少し前まではちゃんと覚えてたはずなのに、何で頭から抜けちゃってたんだろう。<br />
	あることを思い出したぼくは、恥ずかしくなってそのまま俯く。<br />
	けど、伸びてきた右手に顎を掬われて再びその目に捕らえられる。<br />
	「授業料、だろ？」<br />
	「わ、わかってます」<br />
	「なら早くくれないか？」</p>
<p>
	　は、早く！？</p>
<p>
	　頬杖を解いてますます顔を寄せてくる相手に、ドクンと心臓が跳ね上がる。<br />
	「ち&hellip;っ、ちょっと待ってくださ&hellip;」<br />
	　心構えのできていないぼくは、トルワドさんを元の位置に戻すように手を押し出しながら身体を引いたんだけどね。<br />
	「待てない」<br />
	「ん&hellip;っ！」<br />
	　追ってきた右手に顔を、伸びてきた左手に腕を捕らえられ。<br />
	唇も&hellip;&hellip;トルワドさんのそれに、捕まってしまった。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	　目の前のテーブルには数学の補習プリントが広がっている。<br />
	それなのに、どうしてこんなことになっているかっていうと&hellip;この間のテストが原因なんだ。<br />
	　実は、数学が大の苦手なぼく。<br />
	しっかり勉強して行ったつもりだったんだけど<br />
	赤点を取ってしい、再テストのための補習に出ることになった。<br />
	　授業後、いつもなら部活に行く時間に、数人のお仲間と共に教室に籠って、テスト直しに始まって基礎的な問題を散々解かされた。<br />
	なのに、それを定着させるためって言われて、３枚も宿題プリントを持たされたんだ。<br />
	　先生もひどいよね&hellip;。<br />
	補習中も泣きそうになってたっていうのに&hellip;こんなにたくさんの問題を明日までにやって来いなんて、ぼくひとりじゃ絶対無理だよっ！</p>
<p>
	　&hellip;それで、トルワドさんに泣きついた。</p>
<p>
	　お願いするぼくの言葉が止まるまで、ずっと苦笑いしながら話を聞いてくれてたトルワドさんは、ふと何か面白いことを思いついたみたいで、ニッと笑うんだ。<br />
	「ん～&hellip;教えるのはいいが&hellip;あまり頼られてもトワのためにはならないからな。授業料をもらおうか」<br />
	「え&hellip;？」<br />
	　&hellip;なんとなく、困るような気はしたんだ。<br />
	　イタズラを思いついた子どものような顔。<br />
	トルワドさんがそういう表情をするときは、大体ぼくがちょっと躊躇するようなことを言われるから。<br />
	　ぼくのその予想は外れてなかった。</p>
<p>
	「１問につき１回のキス&hellip;でどうだ？」</p>
<p>
	　どうだ&hellip;って聞かれても、泣きついたぼくに拒否権はないも同じ。<br />
	赤くなりながらも、コクリと頷くしかなかった。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	　ちゅ、と音を立てて口の中から出ていく舌。<br />
	少し距離ができたおかげではっきり見えた顔がすごく楽しそうで、ぼくはドンと広い胸を押す。<br />
	「ふ、触れるだけでいいって言ったじゃないですか&hellip;っ」<br />
	「トワからしてくれるなら、な？」<br />
	「しようと思ってたのに、トルワドさんが&hellip;っ！」<br />
	「悪い悪い。戸惑ってるトワが可愛くて」<br />
	　そう言って頭をポンポンとされるだけで、出かかった言葉が喉で止まってしまうって言うのに。<br />
	「次はトワから、な？」<br />
	　耳元で囁かれてしまえば、怒る気もなくなっちゃうじゃないですか。</p>
<p>
	　&hellip;ずるいです、トルワドさん。</p>
<p>
	<br />
	　何としてでも今日中にプリントを埋めなきゃいけないぼくは、必死に問題と向かい合う。<br />
	　１度トルワドさんに教えてもらったものが、また使える問題ならいいんだ。<br />
	でも、それじゃあ通用しない問題はすぐに出てきて、教えてもらうたびに、ぼくは羽根のように軽いキスをする。</p>
<p>
	　実は&hellip;ね？<br />
	ぼくからトルワドさんにキスするのって&hellip;今日が、はじめて、だったんだ。<br />
	　いつもされる側だったから知らなかったんだけど、自分からするのって&hellip;こんなにもドキドキするものだったんだね。<br />
	　だから、最初はすっごく躊躇してたんだけど、何度も何度も繰り返すうちに恥ずかしかった気持ちも次第に薄れ、触れるだけなら問題なくできるようになった。</p>
<p>
	　これくらいの授業料ならいくらでも払えそう。</p>
<p>
	　&hellip;って考えたのがわかっちゃったのかな？<br />
	　寄せた唇を離そうとしたときに後ろ頭に手を添えられ、離れようとした唇をペロリと舐められる。<br />
	「っ！？　トルワドさ&hellip;っ」<br />
	「&ldquo;気持ち&rdquo;が籠ってないみたいだったから、その分な」<br />
	　恥ずかしくて顔に集まってたはずの熱が、その言葉を聞いた途端、頭に移る。</p>
<p>
	　今思えば、確かに&ldquo;感謝の気持ち&rdquo;が籠ってなかったかな&hellip;って思えるんだよ。</p>
<p>
	　でも、どこでどうなったのか、ぼくの頭はその&ldquo;気持ち&rdquo;の意味を取り違えたみたいで。<br />
	「&hellip;&hellip;め&hellip;ます&hellip;」<br />
	「ん？」<br />
	「ちゃんと籠めてますっ！」<br />
	　呟きに首を傾げたトルワドさんを睨みつけ、声のトーンを上げたって言うのに。<br />
	「どんな気持ちを？」<br />
	　意地悪く笑って肩を竦める姿に、思わず膝立ちになる。<br />
	「そんなの&hellip;っ！！」<br />
	　もう、ぼくの頭からは、勉強を教えてもらっていることなんてすっかり抜け落ちていて&hellip;&hellip;。</p>
<p>
	<br />
	「好きに決まってるじゃないですか！！！」</p>
<p>
	<br />
	　叫んだ瞬間見開かれた瞳に、あ、違う&hellip;と思った自分がいた。<br />
	でも、その見当違いの言葉で羞恥が全身を支配する前に、腕を取られて身体ごと引っ張られる。<br />
	　ガタリ、音を立てた机の上からシャーペンが転がり落ちるのを視界の端に映しながら、覆いかぶさる影。</p>
<p>
	　息が、できない。</p>
<p>
	それくらい、深く深く重なる唇。<br />
	　１番最初のときはぼくをからかうだけだった舌の動きも、今は熱く&hellip;激しく変化して。<br />
	「&hellip;は&hellip;っ」<br />
	　それが銀糸を引いて離れたころには、トルワドさんの膝の上に横向きに座らされていた。<br />
	　力が入らなくなった身体を預けながら、濡れて光っている唇をぼぅっと見上げる。</p>
<p>
	「&hellip;前払い、な」</p>
<p>
	　何の前払いなのか、今のぼくにはピンと来ない。<br />
	微かに首を傾げて疑問符を浮かべれば、大きな手が頬に添えられ、また少しずつ近づいてくる大好きな人の顔。</p>
<p>
	<br />
	「後で、ちゃんと教えてやるから&hellip;」</p>
<p>
	<br />
	　今は&hellip;という言葉は、口の中で聞いたような気がした。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	　　　　　fin<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	☆★☆<br />
	2013.4.30完成（5.4UP）</p>
<p>
	トル主アンソロジー発売おめでとうございまぁぁぁぁぁす！！！<br />
	この素敵アンソロができたのも、全ては主催してくださったmugiさんのおかげ。<br />
	本当にありがとうございます！！</p>
<p>
	感謝の気持ちをトルッシュに乗せて☆</p>
<p>
	届け！　あなたの元へ。<br />
	<br />
	<br />
	※後日サイトかpixivに転載予定</p>
]]>
    </description>
    <category>SS等創作関連</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/ss%E7%AD%89%E5%89%B5%E4%BD%9C%E9%96%A2%E9%80%A3/%E4%BB%8A%E3%81%AF%E2%80%A6%EF%BC%88%E3%83%88%E3%83%AB%E4%B8%BBss%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 01 May 2013 14:33:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あけましておめでとうございます！</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	<font style="font-size: large">皆様、あけましておめでとうございます！！</font></p>
<p>
	ちょっとフライングですが、新年のご挨拶させていただきます。</p>
<p>
	<br />
	旧年中は皆様に大変お世話になりました。<br />
	萌えの偏った、停滞サイトでございますが&hellip;見に来てくださり本当にありがとうございます！！</p>
<p>
	今年も、ゆっくりではありますが、妄想を続けていきたいと思っております。<br />
	仲良くしていただけたら嬉しいです♪</p>
<p>
	<br />
	<strong><font style="font-size: large">本年もよろしくおねがいいたします！！</font></strong></p>
<p>
	<br />
	喪中なのでブログでのご挨拶のみにさせていただきますっ。<br />
	（おめでとう、とかバリバリ言ってますが（笑））<br />
	<br />
	今年も代わり映えのない１年で終わるかと思いきや、全然そんなこともなかった２０１２年。<br />
	急激な変化は自分にとって、とても悲しい出来事でした。<br />
	その喪失感を思い出すと、今でも涙が滲んできます。<br />
	&hellip;それでも、それは今の私を形作る一部になっていて。<br />
	大切な大切な思い出になっています。</p>
<p>
	２０１３年。<br />
	何が起こるか、そのときにならなければわかりません。<br />
	それがどんなことであっても。<br />
	日々の経験を糧にしながら、一歩一歩、歩いて行きたい思っております！</p>
<p>
	よろしくお願いいたします！</p>
<p>
	<br />
	皆様にとっても、よい１年になりますよう願っております☆</p>
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 31 Dec 2012 12:00:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>年末に…</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんはー！<br />
ブログに顔を出すのは&hellip;ホント久しぶりですみません（汗）<br />
呟きに生息しすぎのせいです、すいません（爆）<br />
<br />
あと数日で今年も終わるぜ！　という今日、久しぶりに更新しました。<br />
といっても、呟きでちょこちょことUPしていたものばかりです。<br />
<br />
<br />
セイに1本。<br />
・シュウ主「至福の時間」<br />
　&uarr;リクエストいただいて書いたブツです。シュウが相変わらず変態です（おい）<br />
<br />
その他に4本。<br />
・トル主「火傷」<br />
　&uarr;フォロワーさんへのお誕生日お祝い。トルワドさんが暴走しかｋ（爆）<br />
・１親友「命の道」<br />
　&uarr;幻水１発売１７周年お祝いのSS。超短い上にお祝いな雰囲気じゃないです（笑）<br />
・２幼馴染＆ルック「風の気まぐれ」<br />
　&uarr;幻水２発売何周年だっけ（爆）のお祝いSSを兼ねた産物。ルク主とジョウ主の香りがします。<br />
・トル主「花に寄せる」<br />
　&uarr;紡主受webアンソロに投稿していたものを転載いたしましたー。<br />
<br />
<br />
&hellip;一気にUPって&hellip;ほんとめんどくさがりですみません&darr;<br />
これからも見捨てないで下さいませ～！！！<br />
<br />
あと、Web拍手ポチポチとありがとうございます！！<br />
そして、コメントもありがとうございましたぁぁぁぁ！！！！！<br />
今さら過ぎて&hellip;お返事は控えますが&hellip;読んだときは本当に救われましたっ。<br />
その気持ちだけお伝えいたします！！<br />
<br />
<br />
今後も、生存確認は呟きをご覧下され～！<br />
ではでは！<br />
<br />
<br />
P.S.舞台は無事に終了いたしました。充実感が味わえるって素敵ですよね。はい。]]>
    </description>
    <category>更新関連</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/%E6%9B%B4%E6%96%B0%E9%96%A2%E9%80%A3/%E5%B9%B4%E6%9C%AB%E3%81%AB%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Thu, 27 Dec 2012 11:32:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>来週か…</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりに普通の日記も…。<br />
<br />
来週、いよいよ演劇の本番です。<br />
<br />
去年まではミュージカルでしたが、今年は完全なる演劇ってやつ。<br />
（以前の形態とはちょっと変わったのもありまして…）<br />
<br />
お話は、明日にお見合いを控えた女が、戦中の実家にタイムスリップしちゃう…って感じ☆<br />
<br />
私は戦中に出てくるおばはん役なので(笑)<br />
動きに四苦八苦しながら頑張ってまーす！<br />
<br />
<br />
ラストスパートかけで、いいもの見せるぞー！<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯（一時保存場所）</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%EF%BC%88%E4%B8%80%E6%99%82%E4%BF%9D%E5%AD%98%E5%A0%B4%E6%89%80%EF%BC%89/%E6%9D%A5%E9%80%B1%E3%81%8B%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Fri, 16 Nov 2012 09:27:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ofeternity.blog.shinobi.jp://entry/499</guid>
  </item>
    <item>
    <title>うーん…</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は久しぶりに朝からガクンと落ち込んでる日です。<br />
<br />
午前中がめずらしくゆったり過ごせたからでしょうか。<br />
家族がみんな出掛けた家にひとり。<br />
時間がくるまでゲームしてたんですが…気がついたら涙が溢れてきてました。<br />
外は車が走る音とか雨の音がしてるんです。<br />
やってたゲームの音楽も流れてました。<br />
でも、家の中が異様に静かな気がして。<br />
<br />
誰の気配もないその場所に、自分ひとりなんだ。<br />
<br />
それが悲しくて悲しくて。<br />
寂しくて寂しくて。<br />
<br />
ひとしきり泣いておりました。<br />
<br />
<br />
午後からの演劇練習中は持ち直してましたが、家に帰ったらやはり気分は沈み沈んで…。<br />
ほったらかしても事態は好転しないかな、と言うことで久しぶりに自分と向き合う時間をもつことにしました。<br />
<br />
…結果が詩と…このブログ記事なわけですが。<br />
<br />
根本は変わらず祖母のことだろう、ということしかわからず。<br />
ひっかかってそうなことを、とにかく言葉にしてみるだけしてみた…という感じです。<br />
<br />
なので何も解決はしてないような気はしますが…。<br />
<br />
<br />
とりあえず、寂しいと。<br />
悲しいと。<br />
<br />
誰かに自分を見ていてほしいと。<br />
<br />
<br />
そう思ってるらしい気持ちは誤魔化さず、正直に認めようかと思います。<br />
<br />
<br />
寂しいもんは寂しいんだ！<br />
泣けるもんは泣けるんだ！<br />
<br />
悲しくて悲しくて。<br />
苦しくて苦しくて。<br />
<br />
たまらないけど、私は今日も元気に生きてます。<br />
<br />
<br />
元気に。<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯（一時保存場所）</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%EF%BC%88%E4%B8%80%E6%99%82%E4%BF%9D%E5%AD%98%E5%A0%B4%E6%89%80%EF%BC%89/%E3%81%86%E3%83%BC%E3%82%93%E2%80%A6_498</link>
    <pubDate>Sun, 11 Nov 2012 13:01:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あなたがココに（詩）</title>
    <description>
    <![CDATA[あなたがココにいないことは<br />
しっかりこの目で確かめて<br />
何度も何度も言い聞かせ<br />
事実なんだと理解したはずなのに<br />
<br />
あなたがココにいないことは<br />
あそこにここに　すぐそばに<br />
遺るものから否応なしに<br />
現実なんだと思い知らされるのに<br />
<br />
それでもどこかで<br />
あなたが笑っているような<br />
そんな気がして<br />
姿を探してしまうんだ<br />
<br />
すればするほど<br />
あなたがいない真実を<br />
突き付けられるだけなのに<br />
<br />
それでもわたしは<br />
あなたを探しているのかも<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯（一時保存場所）</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%EF%BC%88%E4%B8%80%E6%99%82%E4%BF%9D%E5%AD%98%E5%A0%B4%E6%89%80%EF%BC%89/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%81%AB%EF%BC%88%E8%A9%A9%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 11 Nov 2012 12:43:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ofeternity.blog.shinobi.jp://entry/497</guid>
  </item>
    <item>
    <title>出かけるときは（詩）</title>
    <description>
    <![CDATA[出かけるときはカギを閉めて<br />
戸締まりしっかり確認してから<br />
「いってきます」と家を出る<br />
<br />
そんなありふれた“当たり前”が<br />
“当たり前”じゃなかった　わたしの生活<br />
<br />
いつでも誰かが家にいて<br />
カギをかける方が珍しく<br />
「いってきます」には「いってらっしゃい」必ず言葉が返ってくる<br />
<br />
あぁ<br />
<br />
もうそれが“当たり前”じゃないんだ<br />
<br />
気づいてジワリと涙が滲む<br />
<br />
<br />
「いってきます」<br />
<br />
<br />
出かけるときはカギを閉めて<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯（一時保存場所）</category>
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    <pubDate>Sun, 11 Nov 2012 12:15:13 GMT</pubDate>
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    <title>ひとりきり（詩）</title>
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    <![CDATA[おうちにひとり　ひとりきり<br />
しずかなおうちに　ひとりきり<br />
<br />
えがおも　こえも　ない　ここは<br />
こんなにさみしい　とこだった？<br />
<br />
はやくかえって　こないかな<br />
<br />
なみだがなみだが　とまらない<br />
<br />
おうちにひとり　ひとりきり<br />
しずかなおうちに　ひとりきり<br />
<br />
はやくかえって　こないかな<br />
]]>
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    <category>携帯（一時保存場所）</category>
    <link>https://ofeternity.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%EF%BC%88%E4%B8%80%E6%99%82%E4%BF%9D%E5%AD%98%E5%A0%B4%E6%89%80%EF%BC%89/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%8D%E3%82%8A%EF%BC%88%E8%A9%A9%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 11 Nov 2012 02:35:44 GMT</pubDate>
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